学習を通じて日々の積み重ねが大切だと気づくことができました!
大画面でクオリティの高い作品を観てリフレッシュしています。
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当選者発表
夢に向かってスキルアップに挑戦中
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業務でのPower Platformの本格運用に備え、どのような問い合わせにも対応ができるように、幅広く学習をしています。
メールで問い合わせが来た内容をトリガーに、チャットボットが苦情や価格について自動的に回答する作り方や、AI Builderを使用したい要件が発生した際には、Power Automateでフローを作成し、メールに添付されたPDFの情報を抽出してExcelに保存するという内容は興味深かったです。
AI Builderを使用するとレシートから値段を抽出したり、マスクをつけているか、つけていないかを判定したりできるという情報も得ることができました。
幅が広いので、優先順位を決められませんがアイディアや情報を持っていれば、どこかでつながることもあると思っています。
最近は交流分析と倫理療法について学びました。
・交流分析
「親・大人・子ども」という自我状態の考え方を知って、自分や周りの人とのやり取りを意識して観察してみました。普段なんとなくしている会話も、こうやってみてみると意外と「親モードで言っちゃってるな」、「子どもモードで反応しちゃってるな」などと気づけて面白かったです。
これをカウンセリングに活かすと、相手の話をより理解しやすくなると思いました。
・倫理療法
守秘義務やクライアントの権利を守る大切さについても学びました。ケーススタディを想定してみると、「こういう対応だと安心感が違うな」、「ちょっとした言い回しで信頼感が変わるな」など実際に体験して学ぶことで理解が深まりました。
まだまだ勉強途中ですが、学んだことを日常や実践に少しずつ取り入れていけそうです。機会があればさらにケースに沿った演習にも取り組んでみて実践力を伸ばしていきたいです。
簿記3級と2級を併願する予定で、12月上旬に学習を開始してから1ヶ月弱が経過し、全体の約3分の1ほど進んでおります。
3級の学習はほぼ終了し、現在は2級の学習を始めたところです。2級には商業簿記だけでなく工業簿記の内容も含まれるため、ややタイトなスケジュールではありますが、意欲的に取り組んでおります。
年末年始や繁忙期で時間の確保が難しい状況でしたが、毎日できるだけ最低30分は学習時間を確保するよう努めています。
簿記3級の学習を開始してから、教科書(動画を見ながら)を1周、問題集も1周完了しました。現在は理解を定着させるため、問題演習の量を増やして解ける問題を着実に増やしている段階です。特に試験で大きなウェイトを占める第1問の「仕訳」(45点配点)は重点分野と位置づけ、購入したコンパクトなテキストを活用し、電車移動中や病院の待ち時間などのスキマ時間に必ず開くようにしています。
すでに3周取り組み、現在は間違えた箇所を中心に反復しています。回を増すごとに解くスピードも上がり、1冊を30分程度で終えられるようになりました。教材の写真は普段いちばん使用頻度が高く持ち歩きやすいものです。「どこでも勉強する」意識を大切にし、小分けの教材を複数そろえたことで学習が習慣化しています。
今後は第2問・第3問の応用問題や過去問を重点的に解き、苦手分野を洗い出して重点復習し、さらなる得点アップをめざします。
年末年始の長期休暇中に、苦手な債権譲渡や物件変動についてテキストやYouTubeを見ながら勉強しました。
あと少しで民法が1周するので、2月中旬ぐらいまでにはテキストを2周したいです。
過去問と一問一答を繰り返し、学習した内容を定着させたいです。
現在は基礎操作から実務でよく使う機能まで、順調に学習を進めています。これまでに、Excelの基本操作、セルの書式設定、関数(SUM、AVERAGE、IF など)、並べ替えやフィルター、グラフ作成などを学習しました。特に、関数やデータ管理に関する操作については、問題演習を通して理解が深まり、正確に操作できるようになってきています。今後は、苦手な分野の復習と、より実践的な模擬問題を繰り返し解くことで、MOS Excel 365 試験に自信をもって臨めるよう、引き続き学習を進めていきます。
コースが年始開始となるため、学習開始前です。
別の教材で予習しています。
現在、AIを活用してコーディングをより効率的に行うスキルについて学んでおります。
また、Web制作ではReactを学んでおり、将来的には自分の力でフロントエンドのスキルをしっかりと身につけていきたいです。
12/25よりオンライン授業を開始しました。就業先の冬休み期間中は、まとまった時間を確保できたため、集中して学習を進めることができています。冬休み明けは学習時間の確保が難しくなると想定していますが、引き続き工夫しながら継続して取り組んでいきます。
帰宅後に捻出できるわずかな時間を使い、公式教本を読んでいます。今回は「自然災害」の受講ですが、「社会リスク」の教本も入手したので、息抜きに交互に読み進めています。年末年始は忙しいため、メリハリをつけるためにも勉強はお休みしました。
PowerBIは既に使っていますが、部署内では先人がいないため、独学やcopilotに尋ねながら対応していました。
社内の勉強会にも参加してヒントを探し、試行錯誤で見える化しているため、体系的に学ぶことで現在の業務にプラスになると考えました。
全6回のカリキュラムは、概要や簡単なレポート作成など基礎的な内容が初心者のために丁寧に作られていてわかりやすく、スムーズに進めました。
自分のペースでe-learningをして、疑問があれば講師に尋ねるというスタイルは学びやすかったです。
教室に行くと丁寧に教えてくださるので、出向いてリアルに学ぶこともよいなと思います。
受講を始めてから、日常業務にもよいヒントになっています。
今後は、Microsoft Power BI Data Analyst(PL300)取得をしておいた方がいいと思っているところです。
その他、データ分析について学びを深めたり、業務改善のために使用するPower Appsのスキルアップも考えています。
レッスン開始当初、条件に合う10名程の講師と対話し、自身の状況や目標をシェアしました。レッスン方針について相談し、波長が合い有益な提案をしてくれた3名をメイン講師として、各講師と数回レッスンをしました。
週3回、各講師と目的に応じてレッスンを行っています。フリートークでの日常会話力、ビジネス教材を用いたビジネス英会話力、The Economistの読解を通じた語彙力の3つの強化レッスンです。
日々の自主学習では、復習に力を入れており、レッスンでうまく表現できなかったことを書き起こして講師に添削を依頼したり、レッスンで学んだフレーズを空で思い出し、意味や用法を説明したり、例文を作成したりしています。
また、レッスン前後には、前回の講義録画での講師の発話をシャドウイングし、自身の発言を修正や補完してくれている言い回しを覚えるようにしています。また、学んだフレーズを用いて自身の就業環境を想定した会話シミュレーションを行い、スムーズに発話できるようになるまで何度も練習を繰り返しています。それらを録音してAIに修正してもらい、自然な言い回しを学んでいます。
毎日、帰宅後に家事全般を行った後、就寝時間前の時間を有効に使って、テキストを読んでいます。
一日30分~1時間を充てています。
学習をスタートし、毎日少しずつ進める習慣が身についてきました。
苦手だなと感じる項目もありますが楽しく進められています。
現在は繁忙期ということもあり、家に帰ってからの学習時間が減りつつあります。その代わりに朝は早く起きて早めに職場に行き、集中できる環境下で40分、昼休みにも30分勉強しています。
覚えるべき仕事内容が増えてきて簿記で学んだことを忘れてしまうことがありますが、何とか2月までには3級合格を目指したいです。
通勤時間や移動時間にテキストを読んだり、専用のサイトで学習をしたりしている。自力で勉強した単語や文法が少しずつ身についていくことをとても嬉しく感じる。英語に対し苦手意識があるためか、次に進むだけでも時間がかかっている状況。
受講を始めてから約1ヶ月が経過して、ようやく自分の中で学習するペースができてきました。
以前、Excelを学習していた際はオンラインで受講していたのですが、今回は対面受講を選択してみました。
コマンドなどは特に、実際に操作しているところを見ながら教わった方が個人的にはわかりやすいと思ったからです。
実務を経験されている方のお話や、テキスト内容の補足は、大変ありがたく学習に役立っています。
1回30分のオンライン英会話レッスンを、仕事やプライベートの空き時間に受講しています。
毎日受講可能なプランではありますが、無理なく継続することを重視し、週3回のペースを目標として学習を進めています。
年末年始は時間に余裕があったので、通常より多めに受講できました。
状況に応じて学習時間を調整しています。
募集は終了しました





仕訳入力、伝票起票などの日常的な経理業務を担当しているけれど、もっと業務の幅を広げたい…。そこで簿記2級取得を目指すことを決意し、対策講座の受講をすることに。
自分のスケジュールで学習を進めることができる通信講座を選び、仕事と両立しながら約4ヶ月の学習期間を経て簿記2級試験にチャレンジ!
簿記2級の知識を実務に活かし、月次・四半期・年次の決算業務、納税申告書作成など、経験を積みながら徐々に担当できる業務の幅を広げられるようになった。

毎月Excel関数を使ってデータ集計しているけれど、結構時間がかかってしまう。もう少し効率的に対応できるようになりたいと思い、マクロ&VBA講座を受講することを決意。
マクロ・VBAの仕組みから、作成や編集、プロシージャ作成など実務で使える知識とスキルを習得。業務で使えるようにテストプログラムを利用して復習。
講座で学んだ内容を活かし、業務で使用するデータで実践。マクロ・VBAを使用することで、自動的にデータ集計・処理を行い、業務効率化につなげることができた!
大手企業・外資系企業のお仕事が豊富♪
スキルアップをサポートするプログラムが充実♪
募集は終了しました
夢は5万円以内で実現できるものでないとダメですか?
5万円を超える夢もサポートいたします。なお、5万円を超える金額につきましては、ご自身でのご負担となりますので、あらかじめご了承ください。
支援期間はどのくらいですか?
2025年12月から2026年2月末が支援期間です。
期間を超えて学習を継続していただくことはできますが、最大5万円の支援金は12月15日(月)までに領収書をご提出いただいたものが対象となります。
他社で就業中のため、できれば個人名を出したくないのですが… 個人名は出ますか?
ニックネームで結構です。当選された方には、支援を受けている学習内容を弊社WEB媒体・SNS・紙媒体やプロモーション活動などで紹介する際、顔写真・似顔絵・イラスト・写真、ニックネーム、コメントなどの提供にご協力をお願いいたします。
今のお仕事と関連しない夢でも大丈夫でしょうか?
今のお仕事につながる分野でも、キャリアチェンジのため新しい分野でも、学ぶ内容は自由です。学ぶことに挑戦し、変化の激しい時代に適応できる「じぶん」への成長を支援いたします。
目標に達しなかったら返金しないといけませんか?
チャレンジする姿勢を応援するのが今回のキャンペーン主旨です。目標に達しなかったからといって返金を求めることはありませんが、学びたいことに取り組んでいる姿勢が確認できない場合は、返金をお願いいたします。
チャレンジしたいことがいくつかあるのですが、複数応募は可能ですか?
応募は、お一人様につき1応募とさせていただきます。キャンペーン期間内に複数件応募いただいた場合は、そのうち最新の1件を選考対象とします。
進捗状況はどのくらいの期間で、どのくらいの量を送ればいいですか?
2025年12月から2026年2月末まで、月2回程度を予定しています。学習の進捗具合や、学習を進めるなかで日々感じていることなど、簡単なアンケートにお答えいただきます。学習に関連するのお写真のご提供をお願いすることもあります。
選考の基準を教えてください
マンパワーグループでは、継続的に新しいスキルを習得しようとする意欲と能力を「Learnability(ラーナビリティ)」と定義しております。
ご応募いただいたエントリーフォームをもとに、マンパワーグループが提唱する「Learnability(ラーナビリティ/学習意欲)」のコンセプトに合致しているか否かを基準に、審査員による公正な投票を行い、20名の支援対象者を決定いたします。
応募に際しては、「なりたい自分」を実現するために必要なこと、学びたいこと、そしてその先の具体的なゴールを明確にご記入ください。
結果発表はいつ頃ですか?
2025年11月14日(金)を予定しています。当選された方にはこちらから直接ご連絡をさせていただきます。
支援金はいつもらえるのでしょうか?
提供する写真やイラストについて、たとえば動物のイラストや風景写真でもよいのでしょうか?
応募者ご本人様が著作権を有しているもの、または著作権者の利用許諾が得られているものであれば、応募者ご本人として認識できるもの以外でも問題ございません。
支援金によって税金はいくら増えるのでしょうか?
1年分の所得(収入ー経費)によって税率・税額が異なります。月々の給与における所得税は仮であり、最終的に年末調整もしくは確定申告で税額が決定する仕組みです。住民税は前年の所得をもとに市区町村が決定いたしますので、今年ではなく来年の税額に影響する仕組みです。そのため、具体的な税額については現時点でお知らせできないものとなります。
なお、社会保険料の算定には対象外となります。
2025年10月1日(水)~10月31日(金)
マンパワーグループでは、継続的に新しいスキルを習得しようとする意欲と能力を「Learnability(ラーナビリティ)」と定義しております。
ご応募いただいたエントリーフォームをもとに、マンパワーグループが提唱する「Learnability(ラーナビリティ/学習意欲)」のコンセプトに合致しているか否かを基準に、審査員による公正な投票を行い、20名の支援対象者を決定いたします。
応募に際しては、「なりたい自分」を実現するために必要なこと、学びたいこと、そしてその先の具体的なゴールを明確にご記入ください。
当選された方にご連絡後、こちらキャンペーンページにて発表いたします